日本国民の劣化を防ぐことが次世代への責任
パチンコ廃止を求める活動を通じ
「日本民族は正気を取り戻せ!」
荒川区議会議員の小坂英二氏ら地方議員が中心になって準備を進めてきた「パチンコの違法化・大幅課税を求める議員と国民の会」の設立総会が25日、池袋の豊島公会堂に多くの参加者を集めて盛大に開催され、今後、同会を核に地元地方議会でパチンコ大幅課税の陳情・請願の提出、地元国会議員への説得、「パチンコ違法化の意見書を国に出す」よう働きかけ、地方大会開催、支部設立などを積極的に進めていくことを決めた。

開会に先立ち、代表の小坂英二氏は、「昨年来、このパチンコ問題を調べれば調べるほど、いかに国益を損ない、多くの犠牲者を生んできたかを知った。これを放置することは政治の怠慢と言われても仕方がない。韓国が数年前、国民に及ぼす悪影響を鑑みてパチンコを全廃したのと同じように、日本でも癒着の度合いは非常に深いが、我々が核となって変えていけるように頑張っていきたい」などと挨拶した。

会場の豊島公会堂をほぼ埋めた参加者の皆さん。
大会は、基調講演を作家・若宮健氏が「パチンコ違法化断行の韓国、野放しの日本」をテーマに行い、たちあがれ日本の西村真悟前衆議院議員が「パチンコ違法化陳情提出に関して」スピーチ。続いて日本創新党山田宏氏が「国民の正気を取り戻すべくパチンコ利権と闘う決意」を述べた。
パチンコの違法化・
大幅課税を求める議員と国民の会
岩田真さんの動画(三点とも)。小坂英二代表
この後、ギャンブル中毒にかかっているK氏(20代後半の主婦で薬剤師)が登壇、「今も抜けられないパチンコ中毒」について自らの体験と思いを告白。JAG代表の大崎大地氏が「多数の死者を生み出すギャンブル依存症 現場から」をテーマに深刻な現場レポートを中心とした講演を行った。また頑張れ日本!全国行動委員会の水島総事務局長は、このパチンコ問題を「国民運動」として今後積極的に取り組む事を表明した。
パチンコ違法化断行
の韓国・野放しの日本
若宮健氏
亡国の支那と朝鮮はアヘンと賭博!
今の日本は覚醒剤とパチンコがある
「パチンコ違法化陳情提出に関して」 西村眞悟氏
参加された皆さま、お疲れさまでした。私は仕事の都合で会場入りが遅れ、入ったときは大崎大地氏がスピーチしている最中というタイミングでした。この大会の模様は複数のチャンネルで生中継されましたし、既に有志の動画も着着とアップされているので、詳細な弁士の発言内容はそちらでご覧ください。この一件を公表して以来、応援や激励だけでなく、パチンコ業界側からもさまざまな抗議の電話やメールがあったそうですが、代表の小坂英二氏のご努力に敬意を表したいと思います。
国会議員や政党にも積極的に声を掛けたそうですが、協力は得られなかったそうで、パチンコ利権が及ぼす影響力の強さが早くも見えた印象です。文字通り我々草莽と地方議員が核となってパチンコ全廃に取り組むしかなさそうです。頑張りましょう、敵も必至です。
なお、会場で発表された地方支部は次の通りでした。
・埼玉県支部 支部長 鈴木正人
・千葉県支部 支部長 田沼隆志
・愛知県支部 支部長 大原昌幸
・三重県支部 支部長 諸岡 覚
・山口県支部 支部長 伊藤
この大会には「パチンコ屋は節電をしろ!緊急呼びかけ委員会」も協力、裏方とし
て大会運営をサポートしていた(写真は22日、秋葉原での署名活動のスナップ)
本日、日本で初めて豊島公会堂という千人規模の会場で、日本人の正気を示すべく設立大会を開催した。各分野からの問題提起が重なる毎に、パチンコという政官業及びマスコミが癒着し、反日勢力とも結託をしている存在が日本の国益をどれだけ損ね、多くの人命を奪い悲劇を量産してきたかが明らかになった。
21兆円のパチンコ産業は断じて娯楽などではなく、違法な賭博であり、ギャンブル依存症による人格破壊、家庭崩壊、依存精神の増大、育児放棄、勤労意欲の減衰を大規模に招き、大きな社会的問題となっている。
テレビを中心とするマスコミもパチンコメーカーが莫大な費用をかけてCM等を流し、特定番組のスポンサーになってる背景も有り、その危機的状況を伝えることはほとんどないのが現状であることに危機感を持つ。また、人道に反する存在である北朝鮮の延命資金を提供しているとの指摘がなされているのは周知のことである。
日本における成人男性の6%が異常ギャンブルリングに陥っているという調査結果は欧米諸国と比べても倍の数字となっている。1万数干店ものパチンコ店なる「賭博場」が日常空間に溢れ、計算されつくした大音量・光の点滅、心理作戦を通じて依存症が量産されている背景が有ってこそである。
そもそも、法の抜け穴を利用して射幸心を煽り国民をギャンブルに誘い込むことを許されているごとが、異常である。韓国では15000店舗有ったパチンコを違法としたが、自国民の劣化を防ぎ、社会の混乱を避ける為にも極めて妥当な判断である。
日本国においても、パチンコは違法なものとすべく法を明確に改正し、国民の劣化を防ぐことが次世代への責任であるとの信念を持つ議員と国民が連帯して問題提起をする場として本日、設立された「パチンコ違法化・大幅課税を求める議員と国民の会」はパチンコ廃絶への国民運動の始まりである。
国に対しては「パチンコの違法化」を明確にすることを求め、地方自治体に対しては廃止までの間「パチンコヘの大幅課税」を通じて違法化への道筋を付けることが活動の主体である。同時に、パチンコのテレビCM等禁止等を求めることは言うまでも無いことである。
パチンコ廃止を求める活動を通じて、「日本民族が正気を取り戻す」ことも必要である。多くの地方議員と国民の参加を通じてこの運動を盛り上げ、世論の高まりが国政を動かし癒着の鎖を絶つ力になることを信じ、地方支部の確立や賛同者の拡大、地方議会及び国会への働きかけを強めながら、パチンコ廃絶への国民運動に、参加者一人一人が我が事として取り組んでいく決意を述べ決議文とする。
平成二十三年 五月二十五日
「パチンコ違法化・大幅課税を求める議員と国民の会 参加者一同」

最後に三輪和雄氏の音頭により全員でシュプレヒコールが。
【産経ニュース】
パチンコ店の営業時間規制を
-------------------------------------------------------------------
亡国KKRは日章旗を降ろせ!

この抗議街宣にはチーム関西の西村斉氏も駆けつけていた。
国家公務員共済組合連合会 の支那中共への土地売却問題については、主権回復を目指す会が23日から25日まで、三日続けて抗議街宣を実施、25日午前には20人以上が集まって気合いを入れた抗議行動を実施した。
一方、「日本侵略を許さない国民の会・排害社」も25日午後、KKRが入居する合同庁舎まえで15人ほどが集まり、「亡国のKKRが日章旗を掲げるとは冒涜以外の何ものでもない、すぐ降ろせ!」などと気勢を上げた。(写真は午後3時過ぎに撮影)
脅迫朝鮮人を必死に守る大阪府警?
5月21日 全国一斉「パチンコ禁止デモ」 【在特会】 ⑪.mp4
------------------------------------------------------------------





by suzunerin
さよならSAPIO、バイバイ「ゴ…